今年一年を振り返って

少し早いですが。個人的なことのみ。

特に生活上大きく変わったことはなかったですが、趣味の面で大きく変わったことがありました。

NHK+に加えて、プライムビデオが見られるようになり、ドラマ・映画・ノンフィクションをいっぱい見るようになったことです。代わって読書が激減しました。これは脳みその衰えも影響してると思います。

(嬉しかったこと)

〇初めて孫に昼ご飯を作ってもらったこと

〇コロナ禍が過ぎて久しぶりに旧友といっぱいあえたこと

  中学時代、大学時代、初就職の頃、就職5年~9年の頃の友人たちと会えました。

 (中学・大学時代の同窓・同級会は今回が最後で、解散しました。)

 

(よく頑張ったと自分をほめたいこと)

〇友人の終活を手伝ったこと(葬儀・お墓・遺産相続・今後の面倒を見る人決定)

 

(いつも通り、まあ頑張ったこと)

〇家族5人の夕食づくり、畑作り、散歩、池の草刈り、スタンデイング

 

(ごく少し残念だったこと)

〇父母の両方の兄弟姉妹(おじおば)すべてが他界。こんどは俺の番?(笑)

〇釣りの復活、鉛筆書写の復活

 

(かなり悔しく残念だったこと)

〇カボチャとスイカを何ものかに食われたこと

〇「壁」(103万、106万、130万・・・)について、考えがまとまらなかったこと

 

(楽しかったこと)

〇2度の妻・娘・孫とのハワイアンズ

〇東京・熱海への一人旅行

〇夫婦での袋田の滝旅行

 

(面白かったドラマ・映画・ノンフィクション)

1.ドラマ「下山事件」、2.ドラマ「透明なゆりかご」、3.再現ドラマ「リンカン」、4.ドギュ「安保闘争」、5.ドギュ「膨張と忘却ー理の人が見た原子力政策」、6.映画「空母いぶき」7.ドギュ「二つの敗戦国ーさまよえるドイツ人」、8.ドギュ「揺らぐ、命のビザ」9.ドギュ映画「生きろ」、10.「月3部作」、「シビルウォー」「祈りの幕が下りる時」、「22年目の告白」「アルキメデスの大戦」

 

 

ブログ知人の皆さま、今年もお世話になりました。良いお年をお迎えください。来年再開しましたらまたよろしく。