2022-02-01から1ヶ月間の記事一覧

プーチン・侵略やめろ/憲法実現・改憲反対

2週間ぶりにスタンデイングに行ってきました。先週は大風で休みでした。 7名の参加でした。 久しぶりに新しいプラカードをつくりました。西側寄りとかロシア寄りとか関係なく、 侵略を世界が認めるか認めないかという瀬戸際だと思います。侵略はやめろ。 (…

値上げ/春-農作業/ウクライナ

例年に比べて3週間ほど遅く農作業を始めました。寒さと長引いた風邪と畑が遠くなったせいです。 まずは、ジャガイモ種まきの準備です。そのために冬畑の整理です。冬畑の主(ぬし), 、白菜と大根を処理します。白菜は、新聞紙にくるんで小屋へ、大根は大根…

確定申告での失敗/孫の反抗/新築の遅れ/ウクライナに思う

西郷輝彦がなくなりました。前立腺がんで10年の闘病生活だそうです。私も前立腺がん の心配があり、同世代でもあり、他人事と思えません。 「君だけを」「17歳のこの胸に」「星のフラメンコ」など、青春時代に歌った歌でした。特に大好きなのが「初恋によろ…

ヴェネツィア共和国外交の柔軟性(15世紀~16世紀)

塩野七海の「コンスタンティノープルの陥落」(1453年)、「ロードス島攻防記」(1522年)、「レパントの海戦」(1571年)を読んで、ヴェネツィア共和国の外交は、柔軟性に富み、なるほど外交とはこういうものかと、感心しました。 但し、原史料に当たってい…

ごめん、ゴミ箱へやっちゃった

私めの直近の3つの記事にコメントを寄せてくださった方へ。 下書きと間違えてこの3記事、ゴミ箱へ移動してしまいました。ごみ箱から復元したのですが、いただいたコメントがすべて消えてしまいました。ごめんなさい。 お詫び申しあげます。以後気を付けます。

ちと、がっかり志水辰夫、「ビリでしか見えないものがある」

久しぶりに志水辰夫を読みました。「滅びし者へ」という長編小説でした。 それなりにも面白かったのですが、かつて読んだ「飢えて狼」「背いて故郷」「行きずりの街」等々に比べて、ちとがっかりでした。 というのは、同じ冒険小説的趣向があるのですが、「…

病院に行きたくない    地鎮祭

この数日、咳と鼻水が続いています。熱はありません。なかなか治りません。普通であれば、病院に行くのですが、コロナが心配で行く気がしません。移されたり、移したり する可能性もありますから。ルルで頑張ります。 妻はコロナじゃないのと言いますが、コ…

俺は死者のだれと会うかな/生者の誰に呼び出されたいかな

辻村深月「ツナグ」を読みました。 読んで、表題のような感想を持ちました。 面白い小説でした。 使者(ツナグ)とは、死者と生者を会わせる能力を持つ人です。ただし厳しいルールがあります。 生者は、生涯たった一度だけ、しかも、たった一人だけ死者に会…

馬鹿な俺/寒いスタンデイング/9条の会ニュース

あやうく詐欺にひっかかるところでした。 5日前ネットで、「若さを保つ食べ物」系にアクセスしたら、突然大きな音で警告音が鳴り響き、「マイクロソフトです。あなたのPCはウイルスに感染しました。すべての情報が盗まれます。これを回避するためには、技術…

馬鹿な俺/寒いスタンデイング?